部分歯列矯正、レーザー、歯を削らないセラミック治療による前歯の審美歯科治療

部分歯列矯正と、レーザー治療と、歯を削らない審美歯科治療を組み合わせてトータルで審美歯科治療を行いました。

160301(8) 160301(9)

前歯の側切歯の矮小歯と歯列不正による、咬み合わせと審美的な問題を抱えています。

160301(34) 160130(31)

まず先に、歯列矯正で、前歯の歯並びと、上下の歯のかみ合わせを改善(患者様の治療期間が4か月ほどしかなかったためできるところまで)し、その後、

16022311

16022314 16022315

16022316 16022317

歯を削らない、ノンプレパレーションラミネートベニアを矮小歯に接着し、左右の前歯の歯肉のラインを左右対象にするため、レーザーによる歯肉整形処置をして、治療を完了

160301(44)

術後写真

関連記事

  1. 5可撤式補綴物 A標準的な義歯ー上顎の全部床義歯

  2. 歯のない部分にその日に歯が入るインプラントの治療

  3. セラミックは変色するか?

  4. グラグラのブリッジの抜歯と同時のインプラントと仮歯

  5. すきっぱの原因となる正中埋伏過剰歯について

  6. 抜歯と同時のインプラント治療のメリット

カテゴリー

PAGE TOP